家庭環境が複雑だと色気がでる?家庭環境が複雑だと色気がでる3つの理由!

当ページのリンクには広告が含まれています。
おにぎり

家庭環境が複雑だと色気がでるもんなん?

ぐれん

まあ、エビデンスはないんよね、それ。

ネット上では、故ジャニー喜多川氏のタレント採用条件にまつわる噂に端を発し、「家庭環境が複雑な人には色気があるのではないか」という憶測が飛び交っています。たしかに、個人的にも家庭環境が複雑な人ほど、何か得も言われぬ妖艶というか、不思議な雰囲気をまとっていることが多い気がしないでもないです。

そんな感じですから、家庭環境が複雑な人は色気があるものなのか、気になりますよね?結論から言うと、確たるエビデンスはないものの、家庭環境が複雑だと色気が生じる理由としては、以下のようなものが考えられます。

家庭環境が複雑だと色気がでる理由

本能のままに生きると不幸になる理由
ぐれん

誘惑行動が増えるのが、一番の理由やと思うで。

正直いって、家庭環境が複雑だと色気が出るという話に科学的裏付けはありません。ただ、家庭環境が複雑だと家庭から愛情をもらえないため、外で愛情を得ようとすることから他人を誘惑するような行動や言動が増えて、それが色気として認識される可能性はあるでしょう。おそらく、これが色気の正体だと思います。

ちなみに、公式ラインでは「人との関わりをうまく築きたい」、「誰かの期待じゃなく自分の意志で生きたい」、そんなあなたのために不定期で心理学的ヒントを発信しています。ただ今LINE登録者限定で、表では言えない実践知ベースの限定記事のパスワードをプレゼント中(中には本来5,000円以上で売るつもりだった内容も含む)。

また今なら、メルマガ登録もしてくれた方には、自分に適した生き方を探る上で有用な価値観タイプ診断ももれなくプレゼント中です。あなたの生き方を前向きに作り変えるヒントをお届けします。今すぐ登録して、あなたのペースで心を整えていきましょう!

目次

家庭環境が複雑だと色気がでる3つの理由

おにぎり

家庭環境が複雑だと、色気がでるもんなん?

ぐれん

科学的にはともかく、理由は考えられるね。

まずは、家庭環境が複雑だと色気がでる理由について、見ていきたいと思います。家庭環境が複雑だと色気がでる理由は、以下の通りです。

家庭環境が複雑だと色気がでる理由

  • 理由①:承認欲求を満たすため誘惑行動が増える
  • 理由②:不安定環境が速い生殖戦略をうながす
  • 理由③:ACEsにより内面的深みや哀愁が生じる
ぐれん

それぞれ、詳しく見ていこう!

理由①:承認欲求を満たすため誘惑行動が増える

家庭環境が複雑だと色気がでる理由の1つ目は、「承認欲求を満たすため誘惑行動が増える」です。

幼少期に情緒的な承認や安定した注意が不足すると、大人になってから他人からの承認を獲得するための対人戦略(魅力的に振る舞う、誘惑的なサインを送る、ドラマティックな自己表現をするなど)が増えることがありえます。

おにぎり

なるほど、愛情不足を家庭外で補おうってわけやね。

実際、教育心理や発達研究では、養育における応答性の低さが、その後の対人行動(注目獲得や承認獲得行動)に影響することが指摘されていますね。

参考:Attention seeking: the paradoxes of an under-researched concept

家庭環境が複雑だった人達のこうした他者の歓心を得ようとして行われる行動は、第三者からすると「色気」や「ミステリアスさ」として知覚されやすい傾向にあると思います実際、普段からニコニコしていて、異常に愛嬌がある子の家庭が実は複雑だった、、、なんてことはままあるものです。

本記事で取り上げる理由の内、もっともこの理由が有力ですね。

理由②:不安定環境が速い生殖戦略をうながす

家庭環境が複雑だと色気がでる理由の2つ目は、「不安定環境が速い生殖戦略をうながす」です。

発達心理学で使われるライフヒストリー理論によると、幼少期に将来の不確実性を意識すると、より早期に高い頻度で生殖戦略(早い性的成熟、交際・パートナーを獲得する行動の増加)を行うようになることがあるとされています。

参考:A Life History Theory of Father Absence and Menarche: A Meta-Analysis

おにぎり

ふむ、、、なんか本能によるものなんかね?

具体的な行動としては、性的魅力を強調する服装や振る舞い、積極的な交際行動が増えることがあり、これが色気の一因になるといえるでしょう。実際、家庭環境が複雑な子供の外見が同年代と比べると、やけに大人びている、、、なんて事例は枚挙にいとまがありませんからね。

進化心理学的な見方をするのなら、これは「将来自分がどうなっているかわからないから、自分の遺伝子をいち早く次世代に受け渡しておかないとまずい」と本能が反応した結果といえるかもしれませんね。

理由③:ACEsにより内面的深み・哀愁が生じる

家庭環境が複雑だと色気がでる理由の3つ目は、「ACEsにより内面的深み・哀愁が生じる」です。

ACEs(Adverse Childhood Experiences。逆境的小児期体験と訳される)や複雑性トラウマを経験すると、感情処理や話し方やその内容がそれ以前から明確に変わることもあるかと思います。

おにぎり

たしかに、変わりそうやな。

そうした変化が、第三者からしたら哀愁やミステリアスさを感じさせる要素として認識される可能性はあるでしょう。

参考:Adverse Childhood Experiences and Adult Mental Health Outcomes

実際、一定数心の闇を感じさせるような独特な雰囲気に対して、色気があると表現する方は結構いますからね。いわゆるはかなさというのが、この色気に該当する概念といえるでしょう。

参考:儚さに惹かれるのはなぜ?人が儚さに惹かれる3つの心理学的理由!

家庭環境が複雑で色気がある人がいい恋愛ができるとは限らない理由

おにぎり

家庭環境が複雑で色気がある人はモテそうやな。

ぐれん

それはそうやけど、いい恋愛できるとは限らんのよね。

つぎは、家庭環境が複雑で色気がある人がいい恋愛ができるとは限らない理由について、見ていきたいと思います。家庭環境が複雑で色気がある人がいい恋愛ができるとは限らない理由は、以下の通り。

家庭環境が複雑で色気がある人がいい恋愛ができるとは限らない理由

  • 理由①:不安型愛着が関係を不安定させる
  • 理由②:回避型愛着が親身な関係を困難にする
  • 理由③:過剰性行動や感情調整の歪みが関係構築を困難にする
ぐれん

それぞれ、詳しく見ていこう!

理由①:不安型愛着が関係を不安定させる

家庭環境が複雑で色気がある人がいい恋愛ができるとは限らない理由の1つ目は、「不安型愛着が関係を不安定させる」です。

幼少期の不安定な応答性は、不安型愛着(見捨てられ不安、過度な確証要求)につながりやすく、これが過度な確かめ行動・嫉妬・試し行動を生む源泉となります。

おにぎり

ふむ、愛されている認識がわからなくて、不安なんやな

実際、メタ分析では不安定型愛着は、関係満足度の低下や関係機能の崩壊と強く関連していますね。

参考:Insecure attachment and relationship satisfaction: A meta-analysis of actor and partner associations

実際、不安型愛着になってしまうと、短期的な燃えるような激しい恋愛はしやすいが、長期的に安定した関係を築くのは難しくなる傾向にあり、しょっちゅう相手を変えて恋愛をすることになりがちです。

「補足」愛着スタイルとは?

愛着スタイル(Attachment Style)とは、幼少期に主に養育者(親など)との関係を通じて形成される、他者との親密な関係における感情や行動のパターンを指す。

これは、人がどのように他人を信頼し、親密さや安心感を求めるか、または避けるかを決定づける心理的な枠組みといえる。愛着スタイルは、成人期の対人関係や恋愛関係にも影響を与えるとされる。

そして、この愛着スタイルは以下の4つに分類される。

安定型(Secure Attachment)


安定型(Secure Attachment)は他者を信頼し、親密な関係を心地よく感じる。自分も他人も肯定的に捉え、安心感を持ちながら関係を築けるのが特徴である。

なお、安定型の愛着スタイルを持つ者は一貫した愛情やサポートを受けた養育環境で育つことが多い傾向にある。

行動例としては、 感情を素直に表現し、相手との衝突があっても建設的に解決しようとする。依存や過度な不安が少ない等があげられる。

不安型(Anxious Attachment)

不安型(Anxious Attachment)は愛されることや関係の安定に強い不安を感じ、相手の愛情を過剰に求める傾向がある。自分に自信がなく、拒絶を恐れるのが特徴である。

なお、不安型の愛着スタイルの形成には養育者の反応が不安定だったり、愛情が不確実だった環境が影響している。

行動例としては、頻繁に相手の承認を求めたり、別れを過度に心配したりする、感情の起伏が激しい等があげられる。

回避型(Avoidant Attachment)

回避型(Avoidant Attachment)は親密さや感情的なつながりを避け、独立や自立を強く重視する。他者への信頼が低く、感情を抑える傾向があるのが特徴である。

なお、不安型の愛着スタイルの形成には養育者から感情的なサポートが不足していたり、過度に自立を強いられた環境が影響しているとされる。

行動例としては、深い関係を築くのを避けたり、感情をオープンにしない、パートナーに距離を感じさせる等があげられる。

無秩序・無方向型(Disorganized Attachment)

無秩序・無方向型(Disorganized Attachment)は不安と回避の両方の要素が混在し、一貫性のない行動を示す。関係性に混乱や恐怖を感じやすく、予測不能な反応を見せるのが特徴である。

なお、無秩序・無方向型の愛着スタイルを持つ者は養育者からの虐待、放置、または極端に予測不能な対応を経験している事が多い。

行動例としては、親密さを求めつつも突然距離を取ったり、信頼と疑いが混じる不安定な関係を築くこと等があげられる。

理由②:回避型愛着が親身な関係を困難にする

家庭環境が複雑で色気がある人がいい恋愛ができるとは限らない理由の2つ目は、「回避型愛着が親身な関係を困難にする」です。

先ほどの不安型愛着は依存的な文脈でいい恋愛ができないわけですが、その逆の回避型愛着が形成されると、今度は親密さを避けるようになり、パートナーと相互互恵的な関係を構築するのが難しくなります。

参考:Insecure attachment and relationship satisfaction: A meta-analysis of actor and partner associations

おにぎり

ふむ、、、親密さを避けるんか、、、これも厄介やね。

回避型愛着が形成されている人は男女とも無意識にし損を強化するようなふるまい(距離が縮まったと思ったら急に冷たくなるなど)を行うので刺激的です、しかし、彼らのこうした態度は相手からしたら安心感が得られないので、疲弊して関係が終わりがちなんですよね。

理由③:過剰性行動や感情調整の歪みが関係構築を困難にする

家庭環境が複雑で色気がある人がいい恋愛ができるとは限らない理由の3つ目は、「過剰性行動や感情調整の歪みが関係構築を困難にする」です。

複雑な家庭環境に由来するACEsによって情動調整がうまくできなくなってしまうと、怒りが突発的に爆発したり、酷い抑うつ傾向に陥る、、等と色々な事が発生します。そうなると、パートナーとしても支えきれなくなって、関係が終わってしまう事も増えるんですよね。

おにぎり

んー、、中々しんどいねえ、、。

また家庭環境が複雑な人は前述のように、過剰な性行動に走る傾向がありますが、これがパートナーの信頼を著しく損なって関係が長続きしなくなりがちです。実際、「寂しいから浮気してしまった」なんて言われて、すなおに納得できるような人なんて男女問わず早々いませんよね。

家庭環境が複雑で色気がある人との付き合い方

おにぎり

家庭環境が複雑で色気がある人とは、どう付き合ったらいいん?

ぐれん

せやな、付き合いからは以下の3つやな。

つぎは、家庭環境が複雑で色気がある人との付き合い方について、詳しく見ていきたいと思います。家庭環境が複雑で色気がある人との付き合い方は、以下の通りです。

家庭環境が複雑で色気がある人との付き合い方

  • 付き合い方①: 不安や試し行動を否定せず一貫した安心感を与える
  • 付き合い方②:境界線を明確にし自分も疲弊しないセルフケアを徹底する
  • 付き合い方③:本音を少しずつ引き出し対等な関係を目指す
ぐれん

それぞれ、詳しく見ていこう!

付き合い方①: 不安や試し行動を否定せず一貫した安心感を与える

家庭環境が複雑で色気がある人との付き合い方の1つ目は、「不安や試し行動を否定せず一貫した安心感を与える」です。

家庭環境が複雑な人は前述用に試し行動や過度の確かめ(LINEを何度も送る、急な冷却)を繰り返し行いますが、そうした行動に対して批判的な態度をとると相手は不信感を強めていき関係の破綻リスクが高まります。

おにぎり

ふむ、なるほど、結構大変やなあ。

そのため、かなりの覚悟が必要ではありますが、複雑な家庭環境で育ち色気がある人と付き合うと決めたのなら、彼らのためし行動を一概に悪として否定せず、まずは落ち着いたトーンで受け止め繰り返し安全を示すことが重要といえるでしょう。

相手が安心感をもてるようになってくれば、そうしたためし行動は影を潜めてきます。

家庭環境が複雑で色気がある人には不安や試し行動を否定せず一貫した安心感を与えよう

付き合い方②:境界線を明確にし自分も疲弊しないセルフケアを徹底する

家庭環境が複雑で色気がある人との付き合い方の2つ目は、「不安や試し行動を否定せず一貫した安心感を与える」です。

家庭環境が複雑で色気がある人は前述のように、ためし行動が多くかかわる方は振り回されて、疲弊しがちであり、それが関係崩壊の大きな要因になります。

おにぎり

そらそうよな、付き合いきれなくなってもおかしくないわ。

そのため、相手の感情の波に同調しぎることなく優しさと境界をしっかりと両立させて、接することが大事になりますね。たとえば、「無理な時は要求に明確にNOという」とか「セルフケアの時間をしっかりとる」、「必要なら外部支援(カウンセリング)を促す」などといった事をルール化するといいでしょう。

あとはきちんと自分が無理になりそうだと感じたら、一時的に距離を置くというのも大事ですね。ずっと一緒にいるとストレスになりますが、ある程度時間をおけば、また普通に接することができるようになるという人もいますからね。

家庭環境が複雑で色気がある人には自分も疲弊しないようセルフケアを徹底して接しよう

付き合い方③:本音を少しずつ引き出し対等な関係を目指す

家庭環境が複雑で色気がある人との付き合い方の3つ目は、「本音を少しずつ引き出し対等な関係を目指す」です。

複雑な家庭環境で育ち色気がある人と付き合う中で、相手のためし行動に負けじと繰り返し繰り返し一貫して安心感を与えていくことができれば、時間はかかりますが相手の心にも安心感が芽生えていくでしょう。

おにぎり

ふむ、めっちゃ時間かかりそうな印象はあるけどねえ。

そうして、相手の心に安心感が芽生えてきたタイミングで少しづつ相手の本音を引き出して、きちんと思っている事を共有してもらえるよう働きかけて対等な関係を目指してくといいでしょう。もっとも、ここら辺の作業は繊細なので、必要ならカップルカウセリングなどを行っている専門家の協力を仰ぐのも一つですね。

参考:Trauma-Informed Therapy

とはいえ、現実的な視点からシビアに見ると、以前の記事でも言及したように対等な関係はあり得ないので、そこは少し注意が必要というか、多少の妥協は必要ですね。

参考:対等な関係はありえない?対等な関係は現実にはあり得ない3つの理由!

家庭環境が複雑で色気がある人の本音を少しずつ引き出し対等な関係を目指そう

家庭環境が複雑で色気があると思う時にありがちな疑問

おにぎり

まだ、気になることがあるんよなあ。

ぐれん

んじゃ、最後に疑問に答えていこうかの。

家庭環境が複雑で色気があると思う時にありがちな疑問について、答えていこうと思います。

疑問①:家庭環境が複雑な人の情動の揺れにどう対応すればいい?

家庭環境が複雑な人の情動の揺れにに対しては、「相手の感情を否定せず受け止めること」と、「自分の感情が巻き込まれないよう距離を保つこと」、「冷静に話す時間を設け、衝突時は一旦休止すること」の3つが大事ですね。

この3つを徹底することによって、、関係が破綻するリスクを減らせます。

疑問②:家庭環境が複雑な人の恋愛で起こりやすいトラブルは?

家庭環境が複雑な人の場合、恋愛において以下のようなトラブルが発生しやすい傾向にあります。

  • 関係の不安定化(頻繁な別れ・修復)
  • 過度の依存/回避
  • 性的トラブル(境界無視や急速な関係深化)
  • 感情の爆発や沈黙による疎外

いずれにせよ、想定される出来事を前もって当人と話し合って、対応ルールを決めておくと被害を小さくできるのでこういった努力は大事ですよね。

疑問③:家庭環境が複雑でも良い恋愛をする人は何が違う?

当然、家庭環境が複雑であっても、いい恋愛をできる人はいます。なお、家庭環境が複雑でもいい恋愛ができている人は、以下をそなえていることが多いと思いますね。

  • 自分の感情を認識して調整するスキル
  • 安全な他者との修復経験
  • 専門的サポートを受けること

ちなみに、トラウマの影響は可逆的な部分も多くいため、適切な治療学をうけたり学習を積むことで安定した関係を築けるようになる人も多いですね。

疑問④:複雑な家庭環境の影響は必ず恋愛にマイナス?

複雑な家庭環境の影響は、関係破綻のリスクをあげはしますが、必ずしもすべてがすべて恋愛においてマイナスになるというのはさすがに極論だと思います。

たとえば、過去の家庭環境の異常さ劣悪さを自覚して、その経験を反面教師にして健全な人間関係を構築する方法を身に着ける、、、という場合もあるでしょう。一見、ネガティブな経験であっても、必ずしもネガティブな結果をもたらすとは限りませんからね。

家庭環境が複雑だと色気がでるのは誘惑行動が増えるから!付き合うならまずは安心感を与えるように努めよう!

「家庭環境が複雑だと色気がでる」という言説には、科学的には何ら根拠がありません。ただ、家庭環境が複雑であると子供は家庭外の人たちから愛情を得ようと誘惑するような行動や言動が増える可能性があり、それが第三者的には色気として感じられるとはいえそうです。

「家庭環境が複雑だと色気が出る」という言説を最も合理的に説明できるとしたら、この仮説に尽きると思います。もしあなたがこうした人達と付き合っていくのであれば、何をおいても安心感を与えるように接するのが重要です。安心感があって初めて、信頼が生まれる余地が発生しますからね。

ぐれん

安心感なくして、信頼関係なしやな。

ちなみに、公式ラインでは「もっと自分を理解したい」、「人との関わりをうまく築きたい」、そんなあなたのために不定期で心理学的ヒントを発信しています。ただ今LINE登録者限定で、価値観タイプ診断や表ではあまり言えない実践知ベースの限定記事のパスワードをプレゼント中です。

また今なら、メルマガ登録もしてくれた方には、自分に適した生き方を探る上で有用な価値観タイプ診断ももれなくプレゼント中。あなたの生き方を少しずつ再構成していくヒントをお届けします。心の成長を始める第一歩として、今すぐ登録を!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次