おにぎり楽して生きたいのは甘えなん?



いんや、全然甘えではないぞ。
誰でも人生に一度くらいは「楽していきたい、、」と思った事はあるのではないかと思います。ただ大人になるにつれて、私たちは「そんな虫のいい話はない。楽していきたいなんて甘えだ」なんて考えがちです。とはいえ、やっぱり楽に生きれたらいいというのは、、、誰でも思うことでしょう。
そんな感じですから、楽して生きたいのは甘えなのか、気になりますよね?結論から言うと、自称コミュ力高い人の特徴としては以下のようなものがあります。
楽して生きたいのが全然甘えではない理由





生物として省エネ志向は正常だから、気に病まなくてええねん!
生物としてはそもそも省エネ志向になるのは、至極当然といえます。というのも、リソースに限りがある以上、「どこにリソースを注ぐか」や、「いかに少ないリソースで目的を達成するか」を考えるのは非常に理にかなってるから。楽して生きたいなら、まずは感情と自分を切り離すことから始めるといいかと思います。
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楽して生きたいのが全然甘えではない理由





楽して生きたいのが全然甘えなん?



全く、甘えとかではないぞ。
まずは、楽して生きたいのが全然甘えではない理由について、詳しく見ていきたいと思います。楽して生きたいのが全然甘えではない理由は、以下の通りです。
楽して生きたいのが全然甘えではない理由
- 理由①:生物として省エネ志向は正常
- 理由②:楽をしたいからこそ知恵が出る
- 理由③:楽するのは現代で必須の適応戦略



それぞれ、詳しく見ていこう!
理由①:生物として省エネ志向は正常


楽して生きたいのが全然甘えではない理由の1つ目は、「生物として省エネ志向は正常」です。
人間は、もともと努力を無限に歓迎する存在ではありませんので、「楽して生きたい」と思ったとしてもそんなものは当たり前といえます。



まあ、直感的には当たっている気もするけど、、ふむ。
実際、認知科学では努力はしばしばコストとして経験され、人は認知的負荷の高い選択を避ける傾向があるとされていますからね。つまり、「できるだけ楽に済ませたい」という反応は、怠惰というよりも、かなり基本的な生体反応といっていいでしょう。
加えて、認知負荷理論によれば、私たちの作業記憶には限界があり、余計な負荷を減らすことが学習や行動の質を上げるともされています。これは、無駄を減らして負担を下げる方向が、人間にとって自然であることの裏付けの1つといえると思いますね。
参考:Cognitive load theory in health professional education: design principles and strategies
理由②:楽をしたいからこそ知恵が出る


楽して生きたいのが全然甘えではない理由の2つ目は、「楽をしたいからこそ知恵が出る」です。
「楽して生きたい」という動機は時に「楽をするためにどうするか」という観点から、効率的な方法や工夫を生みだすことにつながります。まあ、月並みな表現をすれば、「発明は必要の母」ってことですね。



たしかに、楽したからこそ工夫が生まれるってのは納得かも。
実際、これまで人類文明、特に科学技術は「どうしたらもっと便利or楽になるか?」という探求の延長線上に発展してきた側面があります。たとえば、メモ・検索・自動化・仕組み化などはまさにそのいい例といえるでしょう。
楽をしたいという発想があるからこそ、人は方法を改善し、ムダを削り、より少ないエネルギーで同じ成果を狙っていけるんですよね。雑に言えば、文明そのものが「楽をするための工夫」の積み重ねといってもいいでしょう。
理由③:現代では必須の適応戦略である


楽して生きたいのが全然甘えではない理由の3つ目は、「現代では必須の適応戦略である」です。
現代は、情報量も選択肢も多く、昔よりも「頑張る量」だけで競合にせり勝つのは非常に困難といえます。だからこそ、複雑さを減らして余計な負荷を削り、少ない労力で要点に集中する設計が重要です。



ふむ、確かにAIも登場してきているしねえ、、。
そもそも成功をつかむためには、努力の方向性と量が重要であり、この2つのどちらが欠けてもうまくはいきませんしね。工夫なき努力は正直、ただの消耗とそう変わりないでしょう。
現代における「楽して生きたい」は、単なる甘えではなく、むしろ適応的な戦略だと考えられます。「楽に生きたい」のであれば、方向性をきちんと定め適切な量の努力をつぎ込めばそれでいいのです。脳筋の努力は休むに似たりって、感じでしょう。
楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴





楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴って、どんなもん?



つぎは、楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴について、見ていきたいと思います。楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴は、以下の通り。
楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴
- 真面目・責任感が強い
- 完璧主義
- 他人軸で生きている
- 努力信仰が強い
- 疲労やストレスが溜まっている



それぞれ、詳しく見ていこう!
真面目・責任感が強い


楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴の1つ目は、「真面目・責任感が強い」です。
真面目で責任感が強い人ほど自分に高い基準を課しやすく、失敗や手抜きを「自分への否定」と結びつけやすい傾向があります。



なるほど、、そうかもしれんわ。
実際、自己批判に関するレビューでは、自己批判は過度に厳しい自己評価や失敗への強い否定反応と結びつき、心理的な不調や治療反応の悪さとも関連するといわれていますね。
このタイプの人は、「楽したい」という自然な欲求まで規範違反のように感じやすく、結果として、休息や効率化まで罪悪感の対象になりやすいわけです。
正直、休息こそパフォーマンスを維持するために不可欠の要素なので、ここに抵抗を持ってしまうと悪循環でしかないんですけどね、、。
完璧主義


楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴の2つ目は、「完璧主義」です。
楽して生きたいと考える事は、見ようによっては、「全力を尽くさず手を抜いて処理する」という意図ともいえるので、完璧主義の人からしたらかなり違和感があると思います。



まあ、そりゃあねえ、、。
ただ完璧主義志向が過ぎると、「100点でないなら意味がない」とか「楽をするくらいなら最初からやらない方がいい」といった極端な思考に傾きやすくなり、このせいで無駄に腰が重くなったり、チャンスをつかみそこなることが多くなるので、外の方が大きくなりますね。
さらにいうと、完璧主義傾向の人は目標に届かないことをもって自己批判に入りやすかったり、自己肯定感が低くなりやすいとされるので、精神衛生の観点からも課題が多いといえます。
「自分は完ぺき主義傾向が強いかもしれない、、」と思う方は、以下の記事を参考に自己受容の促進を試みてみるのもいいのではないかと思います。
他人軸で生きている


楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴の3つ目は、「他人軸で生きている」です。
他人軸で生きている、つまり「他人からの評価を優先させやすい人」は他人からどう見えるかばかり気にするので、「楽をして生きたい」等とは口が裂けても言えないですし、そうした態度もとれません。



まあ、世間的には楽したいなんて、ダサいもんなあ。
武士は食わねど高楊枝、ではないですが、どんなにしんどくてもいつも「私は努力家ですよ!」というアピールをしないとどうにも落ち着かないといった心理状態になりがちです。
ただこんな状態でとても精神的に健康でいられるはずがありません。無理をしていれば、必ずどこかで自分を見失ったり燃え尽きたりするのが関の山です。他人軸で生きている方は、後述するように自分軸の確立を試みた方が賢明だと思います。
努力信仰が強い


楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴の4つ目は、「努力信仰が強い」です。
努力信仰が強い人は、「楽して生きたいなんて甘えだ」といった考えをもちやすくなります。というのも、彼らは「努力こそが成功を引き寄せる最大のカギ」と信じ切っているので、「楽をしたい」という考えを往々に軽蔑しているから。



せやな、楽したいなんて怠け者以外の何物でもないと思ってそう。
努力は価値を生む、というのは確かに真実の一端でしょう。しかし、努力の価値を強く信じる人ほど、「苦労していること」そのものに意味を置きすぎてしまうことがあるので、そこは本当に問題です。前述のように、努力は方向性塗料がかみ合って初めて意味を成すものです。
努力自体によって価値を置きすぎると、「本当はもっと少ないコストでできるのに頭を使わないせいで、無駄の多い愚策ばかり取る」ということにもなりかねません。非常に生産性の低い愚かな所業といわざるを、得ませんよね。
疲労やストレスが溜まっている


楽して生きたいのは甘えと感じやすい人の特徴の5つ目は、「疲労やストレスが溜まっている」です。
「楽して生きたいなんて甘えだ」と考えている人の中には、一定数疲労やストレスが溜まってしまっている方がいます。これには色々な理由があると考えられますが、最も大きなものとしては、そもそも前述のような真面目だったり努力信仰の方ほど慢性的にハードワークであることがあげられるでしょう。



まあ、当たり前って感じやな。
これはそもそも努力に価値をおいているような人たちなのだから、当然といえば当然ですよね。ただ、疲労が増したせいで視野が狭くなって、平時以上に「努力しないものには価値がない」等と自分を追い込む人もかなり存在しているのも事実です。特に、慢性的に睡眠不足の人は、これが顕著かと。
疲れていて休息が必要であるにもかかわらず、逆に「楽したいは甘え」と逆方向にいこうというのですから、とんだ自殺行為です。ただ視野が狭くなっていると、おうおうにおこりうることではあるんですよねえ、、。
「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策4選





「楽して生きたい」が甘えに思えて、つらいねん。



ふむ、そんなら、以下の対策をやってみるとええかもしれんぞ。
つぎは、「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策について、見ていきいと思います。「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策は、以下の通りです。
「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策
- 思考と自分を切り離す
- 自分軸を確立する
- 行動のハードルを極限まで下げる
- 「甘え」の定義を疑う



それぞれ、詳しく見ていこう!
思考と自分を切り離す


「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策の1つ目は、「思考と自分を切り離す」です。
「楽して生きたい」なんて甘えに思えてつらい、、という時は、最優先で感情と自分自身を分離させる必要があります。



感情と自分を分離??いまいちイメージがつかんのだけど、、。
おそらく、「感情と自分を切り離す」といわれても、今一言わんとする事がわからない方は多いと思います。ただ何のことはありません、ようは「感情そのものはただの感情、自分がそう思っているだけで事実とではない」と解釈するだけの事です。
このような手法を脱フュージョンといい、不快感や思考の信じ込みを下げる上で有用な手段といえます。実践は非常に簡単で、まずは「楽して生きたいなんて甘えだ」と感じたら「今、「楽して生きたいなんて甘えだ」と考えている」と実況中継するだけです。もう少し効果をあげたい方は、以下の記事を参考にしてみるといいでしょう。
「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時は思考と自分を切り離そう
自分軸を確立する


「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策の2つ目は、「自分軸を確立する」です。
前述のように、他人軸で生きている人ほど「楽して生きたいなんて甘えだ」といった考えを、内面化しやすい状況にあると思います。日本は全体的に努力信仰が強すぎますからね。しかし、こうした思考をとるほど、疲労は蓄積してさらに精神は悪化の一途をたどることになるでしょう、、。



自己肯定感もどんどん削られそうやなあ。
ただ、前述の通り、「楽して生きたい」と考えるのは人間としてはごく自然な事ですから、気にする必要はありません。他人の基準ではなく、自分軸、つまり自分が何を大事にしたいかを確立すれば、罪悪感に振り回されにくくなります。
立派な目標など持つ必要は全くないので、まずは「自分が人生において大事にしたいもの」をある程度明確にしてきましょう。自分軸の確立方法について、詳しくは以下の記事を見てみてくださいね。
「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時は自分軸を確立しよう
行動のハードルを極限まで下げる


「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策の3つ目は、「行動のハードルを極限まで下げる」です。
つらい時に大きな目標を掲げると、脳の負荷が高くなり、ますます動けなくなります。つまり、「楽して生きたいなんて甘えだ」と思ってつらくなっている時ほど、今やるべき事に対して腰が重くなってしまいがちになるわけです。



まあ、せやろね。そもそも元気ないとやりたくならんて。
こんなときは、もうあきれるほど行動のハードルを低くして、実際に行動を起こすとっかかりを作っていくと案外行動できるようになっていったりします。たとえば、「一分だけ~をする」とか「一行だけ書く」、「開くだけ」等といった具合です。
こうした小さな行動であっても、始めてみると意外と「せっかくここまでやったんだからもう少し、、」みたいに作業が継続できることもあります。あきれるほど小さなハードルを設定して、少しづつ超えていくようにするのを習慣にすると、やるべき事に取っかかるのが苦ではなくなってきます。
「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時は行動のハードルを極限まで下げよう
「甘え」の定義を疑う


「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時の対策の4つ目は、「「甘え」の定義を疑う」です。
そそそも「甘え」とは何なのか、、おそらくここについて真剣に考えたことがある方は、そう多くはないのではないでしょうか。正直、一般に語られる「甘え」は、かなり主観的で雑です。もはや、「本人が甘えと思ったら本人にとっては甘え」といってすらいいほど。



まあ、せやね。甘えの明確な定義なんてできんやろね。
「甘え」という言葉は一般的に、「相手の好意や愛情、信頼をあてにし、自己の依存的な欲求を受け入れてもらおうとする心理や態度の事」ですが、厳密な目をもって考えれば、もはや程度問題であり誰だって日常的に発揮しているといえるでしょう。結局、本人の許容値を超えるかどうかの問題でしかありません。
そして、ここからが重要ですが、自分に甘えのハードルを厳しく課すことは行動改善どころか自信を傷つけるだけで非常に非生産的な行動です。そのため、自分の行動に対して甘えかどうかよりも、「それは今の自分にとって機能しているか」という視点から考えるようにしましょう。その方が、生産的です。
「楽して生きたい」が甘えに思えてつらい時は「甘え」の定義を疑おう
楽して生きたいのが甘えと感じる時ありがちな疑問





まだ、気になることがあるんよねえ。



よし、損じゃ、最後に疑問にこたえていこうかね!
最後に、楽して生きたいのが甘えと感じる時ありがちな疑問について、答えていきたいと思います。
疑問①:努力しないと成功できないのでは?


確かに、成功、つまり何がしかの分野で成果を上げるためには努力は不可欠です。しかし、努力の方向性と量が足りないなら、普通に努力は裏切ってきます。逆に、勘所を抑えれば、少ない努力量で成功を手にできるでしょう。
「楽して生きたい」という動機がこうした努力の効率化のための知恵を与えてくれることは少なくないですから、「楽して生きたい」という思考自体にも益はありますね。
疑問②:周りが頑張っていると罪悪感がある、、


本来、周囲が頑張っている事と、あなたが頑張ることは実は全く関係がない事です。他人が何をやっていても、あなたがそれに合わせる必要なんて基本的にはないのですから。ただ自他の境界線が薄く周囲の基準を自分にそのまま移してしまうなら、他人の動向に自分の在り方が強く影響を受けるでしょう。
こうした場合は、自分軸を確立して他人の在り方から受ける影響を減らしていくのが、効果的です。
疑問③:「頑張らない自分」は価値がない気がする、、


自己価値を努力量だけで測ると、休んだ瞬間に自分の価値まで落ちてしまうでしょう。このような考え方は心理的な不調と結びつきやすいので、注意が必要です。
自分の価値は「どれだけ苦労したか」ではなく、「どんな行動を積み上げたか」「どんな関係や結果を作ったか」で見た方が健全でしょう。
疑問④:「楽したい」と現実逃避の違いは?


「楽したい」と現実逃避の違いといえば、やはり「実際の行動と行動最適化のための意思が伴っているか」だと思います。
「楽したい」という思考が課題の先送りにつながる場合は、現実逃避ということで有害になりえます。逆に、「楽したいからこそ効率よくできる方法を何とかして見つけ出す」という行動につながる場合は、非常に生産的です。
疑問⑤:楽して生きる人と苦労する人の違いは?


両者の最大の違いは、「努力そのもの」を目的にしているか、「結果が出る設計」を選んでいるかではないかと思います。
いまさら言うことではない気もしますが、努力は方向性と量が重要であり、この2要素のどちらか一つが抜けただけで望んだ結果は得られななってしまうものです。努力すること自体を目的にするのは、まさに手段が目的化してしまっている悪しき例の代表ともいえるでしょう。
「楽して生きたい」は全然甘えじゃない!楽して生きたいならまずは思考と自分を切り離そう!


楽して生きたいと考えるのは、別に甘えではありません。生物としてはそもそも省エネ志向になるのは、当たり前なので、楽して生きたいと考えてしまうこと自体当然だと思います。なので、「楽して生きたい」と思うこと自体を気に病む必要は全くありません。
楽して生きたいなら、まずは感情と自分を切り離すことから始めるといいかと思います。感情と自分を切り離すことができれば、他人からの評価や罪悪感にとらわれることなく、気分軽く生きていけるようになるはずですから。



感情と自分を切り離すと、気楽にいきていけるようになるはずや。
ちなみに、公式ラインでは「もっと自分を理解したい」、「人との関わりをうまく築きたい」、そんなあなたのために不定期で心理学的ヒントを発信しています。ただ今LINE登録者限定で、価値観タイプ診断や表ではあまり言えない実践知ベースの限定記事のパスワードをプレゼント中です。
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