おにぎりQOL上がるものが知りたいんやけど。



個人的なマストバイは、ダントツで脱毛器のトリアやな。
現代は非常にストレスが多いですから、日常のQOLを上げたいと思っている人は、かなり多いと思います。正直、私もブログとカウンセリングにばかりかまけて、日常のQOLがダダ下がりしていた時期はたくさんありましたからねえ、、。ただ現在は色々工夫して、QOLは格段に高まっています。
そんな感じですから、QOL上がるものとして、どんなものあるか知りたいですよね?結論から言うと、私が実際に使ってみてQOL上がったもののうち、もっともよかったと感じたものは以下の通りです。
QOL上がるもの(個人的マストバイ7選)





ダントツで、脱毛器のトリアがよかったね。
上記が私が実際に使ってみて「これはいい!」と思った「QOL上がるもの」ですが、この中でもっとも買ってよかったと感じたものは断然、家庭用脱毛器のトリアですね。トリアのおかげで髭がほぼ壊滅して、髭をそる手間がほぼなくなりましたから。これほどQOLを上げてくれたものは、未だかつてないですね。
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本稿で紹介する「QOL上がるもの」の選定基準





「QOL上がるもの」は、どんな基準で選んだん?



基本的にワイが使っていいと、思ったかどうかやで。
まずは、本稿で紹介する「QOL上がるもの」の選定基準について、少しふれておきたいと思います。本稿で紹介する「QOL上がるもの」の選定基準は、以下の通りです。
本稿で紹介する「QOL上がるもの」の選定基準
- 自分が実際に使ってみて良かったを感じたか
- 友人や知人が使っている話を聞いて意味があると感じたか
- 科学的な視点から見て一定の異常の妥当性があるか
なお、上記の基準の内、本稿では「自分が実際に使ってみて良かったを感じたか」を中心に「QOL上がるもの」を選んでいます。ということで、いよいよ「QOL上がるもの」を具体的に見ていきたいと思います。
QOL上がるもの(美容)





美容面でQOLが上がるものとしては、何があるん?



ふむ、具体的に見ていこう!
まずは、美容面でQOL上がるものについて、具体的に見ていきたいと思います。
QOL上がるもの(美容)①:トリア


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの1つ目は、「トリア」です。
正直、元々そこまで髭の濃い方ではなかったんですけども、髭を剃るのは面倒だな、、、と思っていた時期がありました。その時期に、あおばクリニックに脱毛にいこうかと思っていたんですが、中々予定がよめないので、とりあえずという事でトリアを買いました。



まあ、個人事業主は無限に仕事しようとおもえば、できるもんな。
つまり、トリア準備購入は本格的に脱毛をする前の準備だったんですが、実際に使っていくにつれて髭がほぼ生えてこなくなったので、今となっては脱毛に行く必要自体がなくなりました。正直、忙しくしていると、毎日~2日に一回髭を剃るのは地味にストレスでしたが、それがなくなって非常に快適です。
参考:トリア4X
トリアの使用感等については、以下の別のブログの記事にまとめてあるので気になる方は以下の記事を確認してみてくださいね。
QOL上がるもの(美容)②:サンバリアの日傘


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの2つ目は、「サンバリアの日傘」です。
紫外線は肌の老化を促進する主犯格としてよく知られています。そのため、エイジングを徹底的に阻止するためには、紫外線を徹底的にカットすることが不可欠です。特に、日傘や帽子を駆使した物理的遮断は、絶対に避けられません。



なるほど、紫外線対策として日傘は大事なんやね。
ただ、通常の日傘は紫外線を遮断する塗料が塗布されており、この効果は数年で切れるとされています。そのため、日傘は定期的に買い替える必要があるわけですが、忙しいといちいち買い替え時期が来たかを考えるのは手間すぎますよね。そんな時に、見つけたのがサンバリア製の日傘です。
この日傘は塗料ではなく素材自体の厚みによって日傘を遮断するので、生地が物理的に破れでもしない限りは永久に紫外線カット能が持続します。サンバリアの日傘は普通の日傘よりも割高なのが、ネックですが大切に使えば10年以上は余裕で使えるのでコスパは最強だと思いますね。あと生地が厚いので、普通の日傘より夏は涼しくて非常に快適です。ただ、生地が本当に分厚いので、ケースにしまう時に苦労はしますね。そこはちょっと気になりますかね。
QOL上がるもの(美容)③:Retinol A 1%Cream


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの3つ目は、「トリア」です。
スキンケアを徹底するために私は週に3回およそ一日おきにRetinol A 1%Creamを入浴後に薄く塗って寝るのが日課になっています。体感ベースにはなりますが、このクリームのおかげで長期間にわたっていい肌質が維持できている気がしています。



まあ、レチノールやしな。それはそうなんかも。
なので、現状、私のスキンケアの基本は「ワセリン(保湿)+Retinol A 1%Cream(肌のターンオーバー正常化)」であり、正直それで十分との認識です。ただ、このRetinol A 1%Creamはレチノールが1%も入っているので、初めて使う人はレチノール反応で顔が真っ赤になる可能性があるので、いきなりこれを使うのはまずいかもしれません。
最初は、例えば以下のようなもっとレチノール濃度の低いクリームを使って慣らしてから、Retinol A 1%Creamを使うようにした方がいいかもしれませんね。ただ個人的にこれさえあれば、他のスキンケア用品なんてみんないらないと思います。まあ、レチノールには長年のエビデンスがありますからねえ。
QOL上がるもの(美容)④:NIOD copper amino isolate serum3 1 1


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの4つ目は、「NIOD copper amino isolate serum3 1 1」です。
copper amino isolate serum3 1 1は日本未発売の商品であり、私は現状先ほどのレチノールクリームで満足しているので使ってはいません。しかし、使っている友人たちの話を聞いている感じだと、「エイジングで硬くなったように見える皮膚の感じが緩和される」という話をよく聞くので今回取り上げました。



レチノールとは、関係ないんよね?
この商品に含まれている成分は銅ペプチドといわれる糖化によって形成される架橋構造を緩めるそうで、これをぬった次の日にレチノールを塗ると効果が高まる気がすると聞くんですよね。そのため、物は試していう事で自分でもそろそろ使ってみようかなと思っていたりします。
銅ペプチドとは’体内にも存在するアミノ酸と銅が結合した成分。コラーゲン・エラスチンの生成を促進し、肌のハリ向上、シワ改善、炎症鎮静作用を持つとされる。
QOL上がるもの(美容)⑤:抹茶と緑茶


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの5つ目は、「抹茶と緑茶」です。
私はもともと生粋の紅茶党なのですが、緑茶カテキンがエイジング対策に非常に有効という話を聞いてから、抹茶や緑茶を中心に飲むように方針を一気に変えました。



なんやっけ、エピジェネティックを整えるんやっけ?
緑茶や抹茶を中心に飲むようになって、一気に何か変わったかというと、、、何ともですが、とりあえず抹茶ラテが異常においしい事に気が付いたので、QOLは格段に上がりましたね。ちなみに、抹茶ラテは当然砂糖を入れないで飲みます。
なお、最近では抹茶ラテを常飲しているので、以下の商品をまとめ買いして飲んでいますね。たまには気分転換で高いのも買いますけど。
QOL上がるもの(美容)⑥:香水類


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの6つ目は、「香水類」です。
やはり香水類(ヘアミスト含む)は、気分をあげるために非常に役立っている印象がありますよね。気分的にあんまり外出したくない時でも、気に入った香りの香水を少しだけつけると一気に気分が前向きになることが少なくないんですよね。



まあ、わかるけど、つけすぎは注意やで。
ただ、香水は人によって好き嫌いが激しいので、中々万人受けするものがないのが実情ではあります。そんな中にあって、以下のランバンのエクラドゥアルページュは爽やかで嫌いな人はあまりいないだろうという、非常に汎用性の高い香りなので、おすすめではあります。
なお、ヘアミストについては、以下が個人的に好きだったりしますね。ま、いずれにしても、香害になるとやばいのでつけすぎ注意ですが。
QOL上がるもの(美容)⑦:ヘアアイロン


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの7つ目は、「ヘアアイロン」です。
私自身くせ毛なので、縮毛矯正もやるにはやりますが、それでもヘアアイロンがないとスタイリングが満足にできないので、必須ですよね。というか、初めてヘアアイロンを使ったときに、感動したのを今でも覚えていますねえ、、、。「おお、髪まっすぐやん!」と。



くせ毛の人からしたら感動モノやろな。ワイは髪ないからわからんが。
なので、今となっては、ヘアアイロンがないと生きていけませんね。正直、私にとってはヘアアイロンは空気や水と同じような存在です。ただ現状、そこまで値段の張るヘアアイロンは使っておらず、以下のサロニアで十分かなと思っています。
まあ、そのうちレプロナイザーとか買ってみるのもいいかなーとは思いますけどね。ただ、何回か友人のレプロナイザーのはアイロンを使わせてもらった事がありますが、あまり差を感じなかったので、、どれほど違いがあるのか正直私にはわかりませんけどね。
QOL上がるもの(美容)⑧:ヴォワールコレクチュール


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの1つ目は、「ヴォワールコレクチュール」です。
最近、肌の見た目を整えるために化粧下地を使うようにしており、カバー力や使い心地などの点から良い化粧下地はないものかと、探していました。



化粧下地ってみんな同じかと思ってたわ。
そんな中、いろいろ友人に試しに使わせてもらったり自分で実際に使ってみたりした結果、ダントツでカバー力や使い心地の点でいいと感じたのが、このヴォワールコレクチュールですね。個人的にもう化粧下地に関しては、もうこれだけ買っていればいいと思いますよね。マジで、他の奴はいらんと思っています。
肌荒れとか酷いと外に出る気すら失せますが、ヴォワールコレクチュールがあれば、まあ安心できますな。
QOL上がるもの(美容)⑨:二重埋没


個人的に美容面で「QOL上がるもの」だと感じるものの9つ目は、「二重埋没」です。
私自身はもともと並行二重なので、二重埋没は関係ないのですが、日頃からアイプチで二重を作っているという知人たちが二重埋没にして以下のような利点を感じたと軒並み言っていたので今回取り上げてみました。
- メイク時間が短くなった
- 汗で二重が崩れないか心配しないで済むようになった
- その日その日の二重の出来にメンタルを左右されなくなった
- 瞼がかぶれたりする事故と無縁になった



ふむ、確かにメイク時間が短縮されるのはうれしいわな。
上記の利点の中で個人的に一番大きいと思ったものは、断然「瞼がかぶれたりする事故と無縁になった」というものですね。実は、アイプチを長い事やっていると、瞼が伸びたりかぶれたりといった事故に見舞われることがあって結構悲惨なんですよね。なので予算が許すなら、埋没してしまった方がよかったりします。
とはいえ、二重埋没にもリスクはそれなりにあるので、まずはリスクの把握が重要です。あとは、二重埋没を考えている場合、とりあえずまずは一回どこかのクリニックにカウンセリングにいき話を聞いてみるのが大事ですね。それで色々基礎的な説明を受ければ、色々見えてくるものがあります。ただし、絶対に一回目で即決して手術を受けないように!最低でも、5か所は回ってからどこでやるか決めた方がいいです。
QOL上がるもの(生産性)





生産性の面でQOLが上がるものとしては、何があるん?



ふむ、具体的に見ていこう!
つぎは、生産性の面でQOL上がるものについて、具体的に見ていきたいと思います。
QOL上がるもの(生産性)①:ゴールデンアールグレイ


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの1つ目は、「ロンネフェルトのゴールデンアールグレイ」です。
先ほど少しふれたように、私は生粋の紅茶党なのであり、これまで高級な紅茶から廉価変の紅茶、ペットボトル入りの紅茶などおそらく数百以上のものを飲んできた気がします。



カフェイン中毒になりそう、、、。
そんな私ですが、以下のロンネフェルトのゴールデンアールグレイに関しては、ぶっちぎりで美味でしたので、本当よくお沢になっている銘茶です。このゴールデンアールグレイは、ダージリンベースでアールグレイとしては結構珍しい商品ですが、もはやね、完成度は他の追随を許さないレベルかと。
ゴールデンアールグレイを飲んでいると、かなり気分が良くて作業がサクサクする向きがしますし、いいストレス解消にもなっていると思うんですよね。私としては、かなりQOLが上がっている自覚があります。なお、ゴールデンアールグレイの味等についての詳しいレビューについて、気になる方は以下の記事からどうぞ。
QOL上がるもの(生産性)②:スタントンアールグレイ


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの2つ目は、「東インド会社のスタントンアールグレイ」です。
私としては「これは秀逸!」と思う紅茶として、東インド会社のスタントンアールグレイも取り上げないわけにはいきませんね。このスタントンアールグレイも、私の中では先ほどのゴールデンアールグレイと同じくらいおいしい紅茶であり、飲むとすごくテンションが上がります。



ふむ、そうなんか。気になるね。
とはいえ、スタントンアールグレイはほかのアールグレイと比べて、かなり風味が異なっており、まさに唯一無二といった感じがありますね。そのため、好きな人はドハマりするが、苦手な人はちょっと、、、となるかもしれません。
そのため、味の詳細等について事前にリサーチしてみたい方については、以下の私の過去の記事を参考にして飲んでみるか決めるといいと思います。
QOL上がるもの(生産性)③:マルコポーロ


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの1つ目は、「マリアージュフレールのマルコポーロ」です。
マリアージュフレールのマルコポーロも私がおすすめの紅茶であり、このさわやかな香りによって日常生活のQOLが上がる人もたくさんいると思います。



へー、、そうなんか。ちょっと、気になるね。
ちなみに、マリアージュフレールのマルコポーロの香りはルピシアの大人気フレーバーティーの1つであるロゼロワイヤルとかなり似ており、個人的にマルコポールはロゼロワイヤルの元ネタ的な紅茶だと思っています。
マリアージュフレールの味等について、詳しく知りたい方は以下の記事を見てみてくださいませ。
QOL上がるもの(生産性)④:ブルーライトメガネ


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの4つ目は、「ブルーライトメガネ」です。
私の日常は365日はほとんどブログとカウンセリングで埋まっているので、常にパソコンとにらめっこしている状態です。



意外と目酷使しとるんやなあ、お主。
そのため、正直、眼が疲れて疲れて仕方ありませんでした。そんな中、妹がブルーライトメガネをくれたので、ブルーライトメガネを使い始めました。そうしたら、本当に目への負担が減ってかなり疲れにくくなって快適に作業できるようになったんですよね。
具体的に言うと、これまでしばしば目の奥が痛いような疲労感に悩まされていた時期もありましたが、ブルーライトメガネを使うようになってから、全くといっていいほどこうした疲労はなくなりました(当然個人差はあるはず)。なので、ブルーライトメガネは、私のQOLをかなり上げてくれましたね。
QOL上がるもの(生産性)⑤:はちみつ紅茶


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの1つ目は、「ラクシュミーのはちみつ紅茶」です。
数年前、、記憶が正しければコロナ全盛の時期にたまたまはやっていて知ることになったのが、このラクシュミーのはちみつ紅茶ですが、非常においしかったので今でも子の紅茶には相変わらずお世話になっています。



はちみつってだけで、大分おいしそうやん。
この紅茶は何も入れずともかなり甘いので、疲れた時の一杯としてはかなり使い勝手がいいんですよね。正直、ぶっ通しで作業している合間に、飲むとホッとしていき変えるような気分になります。本当、まさに至福の一杯ですな(大げさ)。
ただ、人工甘味料がすこし使われているので、味や風味の面で「ちょっと、、」と思う方がいるかもしれないので、そこは注意ですかね。まあ、私は許容範囲でした。味等について、さらに詳しく知りたい方は以下の記事を見てみてくださいませ。
QOL上がるもの(生産性)⑥:無印のエッセンシャルオイル


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの6つ目は、「無印のエッセンシャルオイル」です。
私はスムーズ入眠をうながすための対策の一環としてアロマオイルを活用しているんですが、これが個人的にはかなりはまっており、睡眠の質が上がったように感じています。



やっぱ、アロマってええんやな。
これまでラベンダー、ベルガモットなどなど、、、複数のエッセンシャルオイルを試してきたんですが、個人的に一番QOLをあげてくれたと感じるのが、無印良品のスウィートオレンジというエッセンシャルオイルです。
これまた、すごくいい香りでして、、、。数あるエッセンシャルオイルの中で最強と思っていますね。さわやかなオレンジの香りに癒されたい方は、ぜひ試してみてほしいですね。
QOL上がるもの(生産性)⑦:ぬいぐるみ類


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの7つ目は、「ぬいぐるみ類」です。
わたしは決してぬいぐるみと一緒になるといった使い方はしないのですが、可愛いものに目がないので、気に入ったぬうぐるみがあるとかって陳列していたりします。ぬいぐるみたちは、寝室に置いてあるんですが、なんか癒されていい感じなんですよね。QOLは確実に上がっていると思います。



へー、どんなぬいぐるみがおるんや?
ちなみに、最近は、おぶんぐさんというキャラクターがかなり好きで、このキャラクターのぬいぐるみが結構増えていますね。特に、以下のぬいぐるみは触り心地が餅?のようで気持ちがいいうえ、ゆるい雰囲気が心の癒しになりますね。
なお、最近は、なお、最近は、パペットスンスンのぬいぐるみを何個か買おうかと画策中です。パペットスンスンかわいいんですよなあ。
QOL上がるもの(生産性)⑧:行列のできる店のラーメン


個人的に生産面で「QOL上がるもの」だと感じるものの8つ目は、「行列のできる店のラーメン」です。
私は以前の記事でもふれたように普段エイジングが怖いので、カロリーは1600~1700程度で砂糖2g程度を基準にして食事をしています。とはいえ、当然こうした食事を続けていると、発作的にカロリー高めの食べ物を食べたい日が出てくるんですよね。



一日1600キロカロリー?修行僧かな?
そこで、毎週日曜日だけはチートデイという事で、行列のできるラーメンシリーズを昼ごはんに食べることにしています(もちろんスープは飲まない)。正直ね、一週間節制しているからか、毎週日曜に食べるラーメンがおいしすぎて、、、ヤバいです(笑)毎回、軽く感動?しながら食べています。
特に、同シリーズの横浜家系は秀逸の一言ですね。大体、このシリーズを一度に8回分くらい買って、約2か月くらい持たせるのが毎度のルーティンです。いつもラーメンを食べているのは論外ですが、週末に食べるラーメンは本当にQOLをあげてくれますねえ。幸せです(笑)
QOL上がるもの(健康)





健康面でQOLが上がるものとしては、何があるん?



ふむ、具体的に見ていこう!
つぎは、健康面でQOL上がるものについて、具体的に見ていきたいと思います。
QOL上がるもの(健康)①:ビタミンⅮサプリ


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの1つ目は、「ビタミンⅮサプリ」です。
私は前述の通り、ひたすら屋内に閉じ込められているので、あまり日光をビルことがありません。そのため、ビタミンⅮ不足が気になって、2000IUを目安にしてビタミンⅮサプリを飲み始めました(ビタミンDはウツなどに一定の効果があるとする研究が複数ある)。
参考:Vitamin D deficiency and depression in adults: systematic review and meta-analysis



ビタミンⅮって、太陽光浴びないとできないんやったな。
さらにいうと、ビタミンDはテロメア短縮の抑制にも効果があるとする研究が最近はありますね。なので、ビタミンDを飲んでいると、きちんとエイジング対策している気になれるというはあります。正直、これが私のQOLを高めてくれているんですよね。
参考:Vitamin D3 and marine ω-3 fatty acids supplementation and leukocyte telomere length
QOL上がるもの(健康)②:マグネシウムサプリ


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの2つ目は、「マグネシウムサプリ」です。
前述のように、日光をあまり浴びない私は、体調管理のために割と色んなサプリに手を出しています。過去には、アスタキサンチン、NMN、レスベラトロール、亜鉛、葉酸、、、まさに多種多様なサプリメントを飲んできました。ただ、その効果はたいして、、という感じでした。



てか、サプリは薬じゃないんだから当たり前やろ。
まあ、サプリメントで効果を実感するなんてことがあったら、そもそも相当食生活がヤバいので、感じないのが普通なんですがね。そこで、致命的に不足しない限り何も起こらないだろという事で、最近は食生活では明らかにとれない栄養素についてだけサプリメントを使うようにしています。
そこで、気が付いたのが、マグネシウムの不足です。日本人の推奨摂取量は以下のようになっていますが、この摂取量を満足にとれている人はかなり少ないといわれています。
マグネシウムの推奨摂取量/日(18歳以上)
- 成人男性で320〜370mg
- 女性で260〜290mg
当然、私もマグネシウムは全然足りていなかったので、サプリメントでとることにしたんですよね。現状、私は以下のサプリメントを4個年始に一気に買ってから、一年を始めるようにしています。
このおかげで、慢性的なマグネシウム不足から解放されたわけですが、以前よりもスタミナが増した?ような気はしています。まあ、気のせいかもしれませんが、大分体力が増えた気がしているので、体感でのQOLはかなり上がっていますね。
QOL上がるもの(健康)③:鯖缶


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの3つ目は、「鯖缶」です。
エイジング対策を考える上で、DHAやEPAをとる必要があると感じたのですが、すでにいくつかサプリメントを使っているので、できるだけ食事でとりたいと思っていました。そんな時に、思いついたのが鯖缶でした。



ちなみに、何味の鯖缶なん?
ただ、私は青魚が苦手で、長年サバとイワシは避けてきたので、「いや無理だろ、、、」と思ったというのが正直なところです。とはいえ、エイジング対策のためという事で、思い切って以下の伊藤食品のサバの味噌煮缶を週に2缶づつ食べるようにしました(今はできるだけなくなる前にまとめ買いしている)。
んで、実際にこの鯖缶を食べてみたら、意外と臭みがなくておいしいので、サバという魚を大分見直しましたよね。鯖缶を食べるようになってから、心なしか肌の治安が安定しやすくなったような気もするので、QOLはよくなりましたね。
QOL上がるもの(健康)④:納豆


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの1つ目は、「納豆」です。
納豆はポリアミン、ビタミンE、イソフラボンなどの抗酸化成分が豊富で強力なアンチエイジング食品なので、金曜日と日曜日以外の昼ご飯は納豆を食べているのが常です。



そんな高頻度で納豆ごはんって、あきないんか?
正直、納豆を食べていると「あー、ちゃんと老化対策しているわー」と何だか気分がいいので、そういう意味ではQOLが上がっていますね。ちなみに、私は毎回、納豆に以下を投入して微妙に味変しながら食べているので、飽きることはまずありません。
- ハバネロペッパー
- からし
- わさび
- 七味唐辛子
- ヒハツ
- 山椒
- 太白ごま油
- つゆの素ゴールド
- シナモン少々
上記の内、一番大事なのは何と言っても「つゆの素ゴールド」です。これを適量投入して、納豆ご飯にするとおいしすぎていくらでも食べれるレベルの神おかずになってしまいます。
とはいえ、腹八分目が基本なので、本来なら茶碗5杯くらい行ける所を今は2杯にセーブしていますけどね。おいしい納豆ご飯を食べたい方は、まあ参考にしてみてくださいませ。
QOL上がるもの(健康)⑤:腹筋ローラー


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの5つ目は、「腹筋ローラー」です。
先ほどのように、私は最近は屋内にいることがかなり多いのですが、そうなると運動不足になり、これがエイジング対策上の大きなネックとなるため、屋内で筋トレはきちんとやっています。



ふむ、確かに運動は大事や。
現状、筋トレメニューは自重とダンベルを中心に組みたてていますが(特にマウンテンクライマーは気に入っている)、そうした中でより重点的に腹筋を鍛えられないかと考えた結果、腹筋ローラーを購入しました。
単純に自重でトレーニングするよりも大きな負荷がかけられるようになって、個人的に筋肉的な意味でのQOLはバク上がりした印象がありますね。
QOL上がるもの(健康)⑥:ダンベル


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの6つ目は、「ダンベル」です。
前述のように、割と筋トレを頑張っている最近なので、ダンベルも新調してかなり本格的なものにしました。



ほんま、筋トレすきやなあ。
これまでは長い事、最大重量21キロのダンベル1つを何とか無理やり使って筋トレをしてきたのですが、これでは当然ダンベルベンチなんてできませんから、長い事「なんだかなあ、、、」と思っていました(当然フォームも微妙になりがち)。
ただ今回のダンベルは重量調節が容易なうえに、ちゃんと二つあるし最大重量は一つ当たり24キロなので、さらに上を目指せます。このダンベルも私の筋トレのQOLを確実に高めてくれていますね。
QOL上がるもの(健康)⑦:ラカント


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの7つ目は、「ラカント」です。
最近、私は全く糖尿病ではないですが、血糖値スパイクが血管老化やAGESの生成を加速させるという事で、砂糖の摂取をかなり控えており、糖尿病患者さながらの食生活を送っています。



ほんま、極端やなあ。
ただ、もとはといえば私は甘党なのでどうしても甘いものは食べたくなり、それがストレスです。そこで、なるべく血糖値をあげない甘味料はないものか、、、と探してたどり着いたのがラカントでした。
ラカントとはウリ科の植物羅漢果(ラカンカ)の高純度エキスとトウモロコシの発酵から得られる天然甘味成分「エリスリトール」から作られたカロリー&糖類ゼロの自然派甘味料のこと。
正直、味に関して言うと、ラカントは砂糖に比べると結構違っていて、甘いには甘いのですがなんか舌にやや刺さってくるような甘味?や微妙に後味に清涼感があったりコクが少ないような感じがあり、ちょっとなれないと違和感があると思います。純粋なおいしさなら、明らかに砂糖に軍配がありますねえ。
ただ、砂糖を食べている罪悪感から解放されるので、そういう意味ではQOLの向上に大きく貢献しているんですよね。
QOL上がるもの(健康)⑧:エクストラバージンオイル


個人的に健康面で「QOL上がるもの」だと感じるものの8つ目は、「エクストラバージンオイル」です。
私は先ほどから繰り返すように、ひたすら最近はアンチエイジングのために最適な食習慣を確立することに全力を尽くしています。その中で、野菜の摂取量を増やして食事に際しては、真っ先に野菜を食べるといういわゆるベジファーストを実践しています。



なんとなく、狂人じみているぞ、、、。
そのため、身体への負担を考えたら、ドレッシングもダメなんですよね。しかし、元々野菜なんて大して好きでもない(トマトだけは例外)私としては、「なんも味のついていない生野菜なんてずっと食ってらんないわ」というわけで、困り果てていました。そんな時に気が付いたのが、エクストラバージンオイルなんですな。
エクストラバージンオリーブオイルは豊富なポリフェノールやビタミンEにより強力な抗酸化作用が期待されるとされている。
生のブロッコリーやスーパースプラウト、ニンジン、キャベツといった野菜の山に適量のエクストラバージンオイルと少しの塩コショウをかけて食べると、これが異常なまでにおいしいんですよね。フルーティーで芳醇な香りのおかげもあって、「野菜なんて大して、、」という感じだったのがウソのように食が進みます。そんなこんなで、エクストラバージオイルは私のQOLを大幅に上げてくれましたね。
QOL上がるものに関するFAQ





まだ、気になる事あるやけど?



ふむ、損じゃ、最後に疑問にこたえていこうかの。
最後に、QOL上がるものに関する疑問に、答えていこうと思います。
FAQ①:QOLを上げるために最も重要なことは何?


研究では、QOLを大きく左右する要因として以下がよく挙げられています。
- 健康(運動・食事・睡眠)
- 人間関係
- ストレス管理
- 自己効力感(自分の人生をコントロールできている感覚)
そのため、結局は生活の質を上げるには健康・環境・メンタルの3つを整えることが重要なんですね。
FAQ②:QOLが上がるものを選ぶコツはある?


QOLを向上させるアイテムは、以下の3つの基準で選ぶと失敗しにくいです。
- 毎日使うもの
- 健康に関係するもの
- ストレスを減らすもの
FAQ③:QOLを上げる習慣はある?


QOLを上げる習慣として、特に効果が高いと言われるものは以下です。
- 運動習慣(筋トレ・ウォーキング)
- 栄養バランスの良い食事
- 睡眠の質を高める
- 自然光を浴びる
- 趣味やリラックス時間を作る
FAQ④:QOLを下げてしまう生活習慣は?


生活の質を下げる要因としてよく挙げられるものとしては、以下のようなものがありますね。
- 睡眠不足
- 運動不足
- 栄養不足
- 長時間のスマホ・PC
- 慢性的ストレス
QOL上がるものを取り入れて日常を充実させよう!個人的なマストバイはダントツでトリア!


現代は非常にストレスが多いですが、ストレスは心身の老化を促進するので、非常に有害なものといえます。そのため、現代を快適に生きるためには、日常に「QOLが上がるもの」を積極的に取り入れてストレスを減らしていくのがかなり大事といえるでしょう。
そして、私が実際に使ってみて「これを使ってQOLが上がった!」と感じたものは、ダントツで家庭脱毛器のトリアです。髭を毎日~2日に一回程度剃るのは正直地味にストレスですが、トリアのおかげで、髭を剃る手間がなくなったのはとても快適ですよね。



髭を毎日気にするのは、地味にストレスやからな。
ちなみに、公式ラインでは「もっと自分を理解したい」、「人との関わりをうまく築きたい」、そんなあなたのために不定期で心理学的ヒントを発信しています。ただ今LINE登録者限定で、価値観タイプ診断や表ではあまり言えない実践知ベースの限定記事のパスワードをプレゼント中です。
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