おにぎり優しいけど芯がある人って、どんな特徴があるん?



以下の4つの特徴があると思うで。
単なる優しい人は悪意ある人達の食い物にされたり、我の強い人から良いように扱われる事がままあります。しかし、優しいけど芯がある人はいい意味で自我が強く、こうした人達から搾取されるリスクがかなり低いです。
そんな感じですから、優しいけど芯がある人の特徴について、気になりますよね?結論から言うと、優しいけど芯がある人の特徴は、以下の通りです。
優しいけど芯がある人の心理的特徴





共感性が高いが同一化しないのが、最大の特徴やね。
優しいけど芯がある人の心理的特徴には、上記のように色々なものがありますが、共感性が高いものの相手の感情と自分の感情をきっちりと分離して同一化しないというものが最も特徴的です。優しいけど芯がある人は、良くも悪くも感情移入しすぎないので、人に迎合せず言うべき事を言えるんですね。
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優しいけど芯がある人の心理的特徴





優しいけど芯がある人の心理的特徴って、どんなもん?



心理的特徴としては、以下の4つのがあるね。
まずは、優しいけど芯がある人の心理的特徴について、みていきたいと思います。優しいけど芯がある人の心理的特徴は、以下の通りです。
優しいけど芯がある人の心理的特徴
- 心理的特徴①:共感性が高いが同一化しない
- 心理的特徴②:攻撃的でも迎合的でもない
- 心理的特徴③:他人からの承認に依存しない
- 心理的特徴④:感情調整能力が高い



それぞれ、詳しく見ていこう!
心理的特徴①:共感性が高いが同一化しない


優しいけど芯がある人の心理的特徴の1つ目は、「共感性が高いが同一化しない」です。
優しいけど芯がある人は単なるやさしいだけの人とは、感情的共感(相手の感情を感じ取る力)と認知的共感(状況を理解する力)が両方高い一方で、相手の感情と自分の感情を混同しない点が決定的に違います。ようは、自分と他人の感情を混同して、行き過ぎた感情移入をしないって事ですね。



ふむ、なるほど。感情移入しすぎないのがちゃうんか。
字実際、認知的共感が発達していると、感情を観察」¥して合理的に扱えるようになるため、相手の苦しみに共感を示しつつも、「この苦しみは私のものではない」と明確に線引きできるので、相手の感情に巻き込まれずに向き合うことが可能になります。
逆に、認知的共感が低いまま感情的共感が高いと、相手の感情を自分の感情のように感じてしまうので、相手にとって客観的な立場から助言ができなくなってしまうので、本当の意味での寄り添った対応が不可能になってしまいます。まあ、ミイラとりがミイラになる、、みたいな状況ですよね。
優しいけど芯がある人は共感性が高いが同一化しないという心理的特徴がある
心理的特徴②:攻撃的でも迎合的でもない


優しいけど芯がある人の心理的特徴の2つ目は、「攻撃的でも迎合的でもない」です。
優しいだけの人は先ほどふれたように、相手の感情に簡単に巻き込まれてしまいがちなので、変に攻撃的になったり迎合的になったりして、あまり精神的に安定した状態を保てません。



ふむ、そうねえ、、。
「誰にも嫌われたくない」と八方美人になるような人が、特にこうした迎合的になってしまう人のいい例でしょう。こうした人は、相手を傷つけたくないのと同時に自分を承認してほしいという気持ちが併存するがために、自分を殺して相手に迎合するような行動・言動が増える傾向にあるといえます。
一方、優しいけど芯がある人は、相手に配慮しつつも自分の主張をするべき時はしっかりと主張するというアサーティブな対人行動をとる傾向にあるといえますね。ようは、自己尊重と他者尊重のバランスがしっかりととれているわけです。
優しいけど芯がある人は攻撃的でも迎合的でもないという心理的特徴がある
心理的特徴③:他人からの承認に依存しない


優しいけど芯がある人の心理的特徴の3つ目は、「他人からの承認に依存しない」です。
優しいだけの人は、前述の八方美人の話と多少重複しますが、他者から認めてもらいたいという気持ちが増強されやすく、他者に対して迎合的な行動をとりやすくなる傾向にあります。



まあ、他人から好かれた意欲が強いんやな。
一方で、優しいけど芯がある人は、単なるやさしい人と比べて自律性が高いため、他者評価を参考にはすれども左右されることはあまりなく、自分の大事にしたいと感じるもの(ACT的に言えば価値)に従って自分の行動を決めていくんですね。
そもそも、芯がある人というが「誰に好かれるか」より「どんな人で在りたいか」を基準に行動する外的承認に振り回されにくい人のことなので、当然といえば当然の違いではあります。
優しいけど芯がある人は他人からの承認に依存しないという心理的特徴がある
心理的特徴④:感情調整能力が高い


優しいけど芯がある人の心理的特徴の4つ目は、「感情調整能力が高い」です。
単に優しいだけの人は前述のように、他人の感情と自分の感情を混同しやすく自分の感情が相手の感情に影響を受けてしまいあまり安定しません。まさに、情に棹させば流されるを地でいっている状態になっているといえます。



感情的共感だけが、高い事の弊害やな、、、。
一方で、優しいけど芯がある人は、相手の感情から常に少し距離を置いているため、相手の感情がどんなに変化しようがそれに巻き込まれず常に冷静でいられるため、感情がかなり安定しやすくなりますね。これは、感情の抑圧とは異なるため、本人としてはストレスにはなりません。
なお、優しいけど芯がある人は単に優しい人よりもメタ認知(自分の認知を認知するという能力の事)の点で優れているともいえるでしょう。
優しいけど芯がある人は感情調整能力が高いという心理的特徴がある
優しいけど芯がある人になる方法





優しいけど芯がある人に、なりたいねん。



ふむ、それじゃあ、以下の方法を実践してみるとええで。
つぎは、優しいけど芯がある人になる方法について、見ていきたいと思います。優しいけど芯がある人になる方法は、以下の通りです。
優しいけど芯がある人になる方法
- 方法①:自己分化を高める
- 方法②:自分軸を明確にする
- 方法③:アサーションを身に着ける
- 方法④:感情調整能力を高める
- 方法⑤:嫌われる勇気を持つ



それぞれ、詳しく見ていこう!
方法①:自己分化を高める


優しいけど芯がある人になる方法の1つ目は、「自己分化を高める」です。
自己分化とは主に家族システム理論における概念で、他者(特に家族)の感情や不安に巻き込まれず、個人の感情と知性の調和を保ち、独立した自己を維持する能力のこと。



家族シルテム理論、、、はあ、そんなものあるんやね。
自己分化を高めるためには、以下のワークからやってみるといいでしょう。
- 感情が動いた瞬間にメモする(30秒)
- 「これは誰の感情か?(自分 or 相手or/ 共有)」と問い、60秒以内に対応方針(例:境界を保つor共感的応答)を決める
また、相手の属性に応じて「どのくらいの優しさで対応するか」を、あらかじめ決めておくのも効果的ですね。
例えば、家族モード、同僚モードなどといったモードを設定して、場面ごとに自分が許容する感情・時間の上限をあらかじめ決めておくといいですね。
優しいけど芯がある人になりたいなら自己分化を高めよう
方法②:自分軸を明確にする


優しいけど芯がある人になる方法の2つ目は、「自分軸を明確にする」です。
優しいけど芯がある人になるためには、自分の価値観の核となるゆるがないものを確立していく必要があります。価値観の核ができれば、他人の感情に引っ張られにくくなりますからね。



ふむ、たしかにせやね。
なお、自分の価値観の核となるものは「自分が人生において大事にしたいもの」なので、これを明確にしていく必要があります。自分の大事にしたいものは、以下のような手順で書き出していくと考えがまとまっていくと思いますね。
例:誠実さ・公正・思いやりなど
なお、自分の大事にしたいものをより徹底して見つけたい人に関して、以下の記事を参考にしてみてみて下さい。
優しいけど芯がある人になりたいなら自分軸を明確にしよう
方法③:アサーションを身に着ける


優しいけど芯がある人になる方法の3つ目は、「アサーションを身に着ける」です。
優しい人はしばしば相手に配慮しすぎるあまり、自分の言いたいことが満足に言えない事も多いでしょう。ただ、これでは押しの強い人たちに良いように搾取されてしまったりしますし、いい意味で我を出していくことができません。



たしかに、自己主張は必要やね。
そのため、相手に配慮しつつ自己主張をできるようにするスキルであるアサーションを身に着けるといいです。アサーションは、硬い表現を避けて、感謝+理由+代替案の3つをセットにして運用するのがいいですね。
アサーションについて、さらに詳しくかつ効率的に身に着けていきたい方は、以下の記事を見てみて下さいね。
優しいけど芯がある人になりたいなら自己分化を高めよう
方法④:感情調整能力を高める


優しいけど芯がある人になる方法の4つ目は、「感情調整能力を高める」です。
前述のように、優しいだけの人は他人の感情に巻き込まれやすく、感情が不安定になる傾向にあります。一方、優しいけど芯がある人は他人の感情に巻き込まれにくいので、非常に感情が安定するんですね。



ふむ、せやったね。
感情を安定させるためには、まず以下のような方法を実践してみるといいでしょう。
深呼吸してから、「何が起こっている?」と問いかけてみる。
例:「嫌われたかも」→「意見が合わなかっただけ」)。週3回は短く問題場面を想像して再解釈を練習する。
なお、実践の工夫として、身体的シグナルを感情の指標として使うのがいいですね。(例:首の緊張=境界の危険信号など)。感情の生理サインをトリガーにして、短い対処ルーティンを回すと習慣化しやすくなります。
さらにメタ認知を強化して感情の安定性を高めたい方は、以下の手順で記事でマインドフルネス瞑想を行ってみるのがおすすめです。
マインドフルネス瞑想の実践手順
静かな場所で、椅子や床に楽に座る(横になっても可)。スマートフォンや時計を近くに置き、5分タイマーをセット。
背筋を軽く伸ばし、肩をリラックス。目は軽く閉じるか、床の一点を見つめる。
息を鼻から吸い口から吐き、呼吸に意識を集中。吸う時に「お腹が膨らむ」、吐く時に「空気が抜ける」と感じる。思考が逸れたら、優しく呼吸に戻す(これが重要!)。
呼吸を続けながら、体の感覚(足、腹、胸など)を順に観察。緊張やざわつきがあれば、ただ「気づく」だけにとどめる。
タイマーが鳴ったら、ゆっくり目を開け、体の感覚や気持ちの変化を軽く振り返る。
優しいけど芯がある人になりたいなら感情調整能力を高めよう
方法⑤:嫌われる勇気を持つ


優しいけど芯がある人になる方法の5つ目は、「嫌われる勇気を持つ」です。
単に優しいだけの人は前述のように他人からの評価が気になったり、承認を得るために躍起になってしまい迎合してしまう傾向にあります。そのため、優しいだけの人は芯ももつために、「嫌われてもいいのだ」という気持ちをもち、少しづつ断る練習を重ねていきましょう。



ふむ、少しづつ練習していくのは、確かに大事やな。
具体的に言うと、前述のように小さな価値に沿った不一致を週1回だけ意図的に経験して(例:付き合いを1回断る)、経験後にその結果を書き出すという試みを行うのがおすすめですね(最悪の予想 vs 実際)。
この練習を実践する際は、嫌われたあとの再評価ルール(例:「相手の反応はその人の事情による」など)と定めて置きメタ化することで、個人的な評価への取り込みを防ぐことがある程度可能になるので安心です。
優しいけど芯がある人になりたいなら嫌われる勇気を持ち拒否の練習をしよう
優しいけど芯がある人になるためにやってはいけない事





優しいけど芯がある人になるためにやっちゃアカンことってある?



せやな、以下の3つはやってはアカンな。
つぎは、優しいけど芯がある人になるためにやってはいけない事について、見ていきたいと思います。優しいけど芯がある人になるためにやってはいけない事は、以下の通りです。
優しいけど芯がある人になるためにやってはいけない事
- 全員に理解されようとする
- 相手の感情を背負ってしまう
- 境界線を曖昧にする



それぞれ、詳しく見ていこう!
全員に理解されようとする


優しいけど芯がある人になるためにやってはいけない事の1つは、「全員に理解されようとする」です。
優しい人ほど協調性が高い傾向にありますが、そうした方はどうしても他人からどう見られているかに意識が引っ張られがち。そのため、他人から嫌われないようにといわゆる八方美人になって、他人に対して迎合的な行動をとりやすくなってしまいます。



まあ、、、せやなあ、ワイもそうやし分かるわ、、。
ただ、当たり前ですが、全ての人に好かれる事等土台不可能な事なので、それを目指すとt例えば以下の様な悪循環に見舞われて、精神的にどんどん不安定になってしまうでしょう。
こうした悪循環に陥ると、当然自分の行動の価値基準はブレて迎合やわかってもらおうとして過剰な説明をしたり、、という行動が増えて自己効力感(自分はできるという感覚)が下がってしましまいます。さらに言うと、こうした迎合的な行動が増えると、周囲からは「何考えているかわからない人」と思われるリスクもありますね。
何を考えているか腹の底の見えない人という印象を与えてしまうと、もうそれだけで得体の知らいない人物という事で警戒されてしまって、深い仲になれる人がいなくなっていってしまいます。我を出すことは短期的には摩擦が発生させますが、長い目で見れば気心しれた関係を作るためにそうした摩擦はあえて受容する必要があります。
相手の感情を背負ってしまう


優しいけど芯がある人になるためにやってはいけない事の2つは、「相手の感情を背負ってしまう」です。
単に優しいだけの人ほど先ほどからふれているように、相手の感情に巻き込まれてしまうわけですが、それはひとえに自他境界をはっきりさせないがために、相手の感情と自分の感情を取り違えてしまう事が増えるためと言えます。



うむ、、、心当たりありすぎるぞ、、。
相手の不安や怒りを自分のものとして扱うと、境界が崩れ、慢性的ストレスや疲弊につながりますので、前述の自己分化作業は意識的に行っていく必要がありますね。
なお、他人の感情に引きずられてしまいそうであれば、以下の記事で紹介している脱フュージョンを実践してみるといいと思います。
境界線を曖昧にする


優しいけど芯がある人になるためにやってはいけない事の3つは、「境界線を曖昧にする」です。
優しいだけの人は相手に配慮しすぎて、「優しさ=我慢」になってしまう傾向にあり、こうなると長期的には被害者意識や怒りの顕在化や燃え尽きといった状態に陥ってしまいます。



それね、わかるんよな。中々、いえないよねえ。
しかも、前述のように境界を曖昧にすることは短期的には好かれるかもしれませんが、信頼関係の持続性はむしろ損なわれてしまうので、そこは要注意ですね。
そのため、「無理なものは無理」ときちんと意思表示をしていく必要があるので、前述のアサーションスキルを身に着けてそれを日々実践して境界線を明確にするように努めるのが最善です。
「補足」感情抑圧が精神に悪い理由
感情抑圧が精神に良くない最大の理由は、端的に言うと、「感じている感情」と「外に出している態度」の間に慢性的なズレを生むからである
情動調整理論を提唱した ジェームズグロス の研究よれば、怒りや不安を表に出さないよう抑え込む(抑圧)方法は、内面的なストレス反応をむしろ高めやすいことが示されている。表情の穏やかさは保てても、心拍や緊張は下がらず、心身の負荷が蓄積していくのである。
参考
Emotion Regulation: Affective, Cognitive, and Social Consequences.
とくに「優しい人」ほどこの罠に陥りやすい。相手を傷つけまいとして怒りや違和感を飲み込み続けるうちに、優しさが自己犠牲へとすり替わってしまう。優しさは相手を思いやる行為ではあるが、自己犠牲は自分の感情や限界を否認する行為と言えるため厳密には別物と言えるだろう。
この混同が続くと、未処理の怒りが無力感や被害者意識に変わり、やがて対人関係での爆発や燃え尽きにつながる。
したがって、感情を抑え込むのではなく、受け止めて再解釈、価値に沿って表現することが健全と言えよう。優しさと芯を両立するには感じないのではなく、「感情を扱える状態」を目指す必要があるといえる。
優しいけど芯がある人に関するFAQ





まだ、気になることがあるんよね、、。



ふむ、最後に疑問に対して答えていこうかの。
最後に、優しいけど芯がある人に関する疑問について、回答していきたいと思います。
FAQ①:芯がある人は冷たい人にならない?


芯がある人になる事は自己分化が進むことであって、感情的に鈍感になる事ではないので、決して冷たい人になるわけではありません。
これはいうなれば、「共感性の使い方がうまくなって感情に巻き込まれずに行動できるようになる」だけなので、共感性は維持されるので、問題ないですね。
FAQ②:自己分化出来ているか簡単に確認するには?


自己分化できているかを確認するためには、夜か朝に1分ほどの時間を使って、「今日は誰の要求で行動したか?(自分or他人or混ざったの3つで評価)」を記録していくといいでしょう。
もし、3日続けて他人優勢である場合、小さなNO練習を入れると良いでしょう。
優しいけど芯がある人は共感性が高いが同一化しない点が特徴的!自己分化を高めれば優しさと芯を両立できる!


優しいけど芯がある人の心理的特徴の内、最も特徴的なものはなんといっても共感性が高いが他人と自分の感情を同一化しない(自己分化)という点です。この特徴がある事で、優しいけど芯がある人は単に優しいだけの人と比べて、明らかに他人の感情に巻き込まれないですみます。
そのため、単に優しいだけの人から優しいけど芯がある人に変わっていきたい場合は、自己分化を推し進めて他人の感情に巻き込まれないようにしていくことが重要です。なお、これは決して他人に対して冷淡になるとかサイコパス的になれというわけではないので、そこは混同しないようにしたいものです。



自己分化と共感性は、両立するんよね。
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